11月フェス

さて10月は高円寺フェスで終わり11月突入です。
ほんとうは10月からライブを絞り小さなお店をまず満員にできるように頑張る方針でしたがお世話になってる方達からオファー頂き気がついたら毎週ライブが入った10月でした。
さあ11月こそはライブを絞りインナーな世界を充実すべく新曲オリジナルの演奏動画を作り公開すべく頑張ってゆく月にしたいと思います。
とにかく新曲がたまり動画公開してないものが増えましたので。

この時期になると、野球のペナントレースも佳境に入りファンが熱狂するものですが!?

この時期はペナントレースも佳境に入り少しは、ファンが熱狂して応援しているかと思うとそうでもない。
特に、この時期に野球中継が行われないこと事態異常だ。
前々から、野球からのファン離れが懸念されていた。にも関わらず、何の対策を講じてこなかった。
NPB機構やオーナーに対して言いたい、もう少し試合時間を短くしろ!!球場への入場料を安くしてビール等の持ち込みを可能にして欲しい。
それがだめならば、球場で売られる飲み物食べ物を安くして欲しい。

とにかく、野球の試合時間の長さは異常である3時間超えは当たり前だ。
これでは、6時に開始して9時に最短で終わると考えても家に帰ったら10時以降と言う異常事態でこれでは次の日仕事がある人のは行きづらい。
しかも、球場へ行くと少しいい席で何か飲食しょう物なら1万円以上する。これでは気軽に球場へ行くことも出来ない。

こんな、サービスも料金なども悪い娯楽に若い人を呼ぶのは大変である。
もう少し、経営に対してノウハウのある人をオーナーなどの役職に就いてもらったほうがいいと思います。

大切な人には、やはり年賀状

年賀状を書くという習慣は、時代の変化とともに、だいぶ減ってきたという話しを聞きます。
年賀の挨拶をメールで行ったり、LINEで行ったりと、年賀ハガキで年賀状を出さなくても挨拶ができてしまうということが要因の一つとしてあげられると思います。

まだパソコンや携帯電話が普及していない頃は、年賀ハガキが発売されると、なるべく早くに買いに行ったものです。
早く買いにいかないと、無地の何も印刷されていない年賀ハガキが無くなってしまい、年賀ハガキを必要としているのに普通のハガキの値段では買うことができず、結局、何かしら印刷された値段が少しお高いハガキを買うことを余儀なくされたからです。
そして、あて名や住所を書き損じた年賀ハガキは郵便局に持っていって、1枚5円を支払って新しいハガキと交換してもらったものです。
今では、ネットの年賀状印刷が宛名書きまでやってくれるので、宛名の書き損じはなくなりましたね。
ただ、気に入ったデザインがあっても、宛名印刷をやってくれない場合もあって、それなら先に言ってよ!と思います。
年賀状印刷のまとめサイトがあって、宛名印刷や投函代行の可否をまとめてくれててとても助かりました。

また年賀ハガキが余ったら、懸賞ハガキに大いに活用しました。普通のハガキよりも目立って当たる可能性が高いと思っていたのです。
わたし自身も、年賀状を書く人数は減ってきましたが、自分が大切に思っている方には、必ず1月1日に届くように書いていきたいと思います。

天満音楽祭

10月4日の日曜日、毎年楽しみにしてる音楽フェスのひとつ、第16回「天満音楽祭」に行ってきました。

この音楽祭は2000年に第1回が南森町~天神橋筋エリアで始まったのが回を重ねるごとに規模と演奏ジャンルが大きくなり、今年は天満を越え
『野田阪神』まで会場ができるくらい(でも、去年と比べたら会場数は減りました)。
ゆえに会場巡回の無料バスが2ルート運行されるというほど散らばってます。
※上の画像1枚目はプログラムと一緒に渡される、会場マップ。会場数が多いので新聞見開きと同じサイズです。

 ジャンルも定番の弾き語り系ポップスやジャズ、歌謡曲からクラシック(ピアノ独奏からフルートアンサンブル、ソプラノ独唱という“室内楽”)
アイリッシュトラッド、ブルーグラス、沖縄民謡という“トラディショナル系”、“ロコドル”のみにしぼった演奏会場や、“アニメソング”
(これはアニメ系専門学校が天満エリアにあることから。多くの会場のステージ司会もその学校の声優コースの生徒が務めているところも)、
“キッズダンス”、“民俗舞踊”、はては“朗読”までほんとに見飽きないイベントです